3日 ウエストサイズ ダウン

■わたしが実践したダイエット■

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3日でウエストサイズをダウンさせる方法とは?

人間の視覚は、○キロ痩せたということよりもメリハリのあるボディならば
「スタイルがいい人」と認識します。

 

くびれたウエストを手に入れるだけで、実際はあまり減量できなくてもバストの丸みと
女性らしいヒップが強調されるのでスタイルがよく見えるのです。

 

3日間でウエストのサイズダウンをする方法は、お腹の脇の筋肉を鍛える
エクササイズを徹底することです。

 

最初に、仰向けになり太ももの後ろ側を両手で抱え、膝から足首までが床と
並行になるようにします。

 

その後、太ももの横に手を添えながら、つま先をお腹からできるだけ遠くまで伸ばし、
また裏太ももを両手で抱える姿勢に戻します。

 

これを10回程度行います。このエクササイズはお腹の前面に効果があります。
次に横向きになり、下の手をまっすぐ伸ばした上に頭を乗せます。

 

上の手は天上に向けてまっすぐ伸ばし、両脚は閉じたまま床から10センチほど離した
状態でゆっくり3回ほど深呼吸をし、反対側も同様にします。

 

はじめのうちはかなりキツイですが、これは横腹に効果があるのでくびれを
目指す方にオススメです。

 

エクササイズ中はついつい呼吸を止めてグッと力をいれてしまいがちですが、呼吸を
止めないようにすると筋肉をより効果的に動かせます。

 

時間を作れるならウォーキングなどの有酸素運動もあわせて行ってみましょう。

 

そのほかにストレッチ以外で気をつけたいのは、内臓や手足を冷やさないこと。
手足の末端が冷えると代謝が落ちてしまうので、むくみやセルライトが増えるといった
「太る要素」が増えてしまいます。

 

そして夏の暑い時期に注意したいのは、アイスや氷の入った冷たい飲み物を
過剰に摂ってしまうこと。

 

内臓が冷えて代謝がやはり落ちてしまいます。お腹周りが冷えると脂肪がつきやすくなるので、
寝る時に腹巻をしたり、靴下やストール、手袋などで「冷え対策」をしっかり行うことも
忘れないようにしましょう。

 

くびれがなかなかできない!という人は、脂肪が原因ではないこともあります。

 

骨盤の歪みや基礎代謝の低下、便秘、リンパの流れが滞っているといった総合的に
痩せにくい体質になってる可能性はありませんか?

 

ひとつづつ要因をチェックして自分の身体を理解することが短期間で
ダイエットに成功する一番の秘訣かもしれません。

 

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